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講師紹介

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辰巳 唯人(たつみ ゆいと)

辰巳 唯人

担当教科

英語 地理 現代文、古文 漢文

紹介

京都大学卒業 京都大学大学院卒  東京芸術大学大学院卒

授業紹介

いつも礼儀正しく物腰も柔らかい癒し系の人柄。その人柄とは裏腹に指導内容は難関医学部合格させるべく圧倒的学力養成仕様のたいへんハードなものとなっている。
歯を食いしばって最後までついてきた生徒は医学部合格の栄冠を勝ち取るであろう。

田中 公英(たなか ともひで)

田中 公英

担当教科

数学・物理・化学・センター対策全科目

紹介

東京工業大学 自ら毎年超難関大学入試・センター試験を受験し続け、講師としての技を磨き、研鑽を忘れない受験業界の超実戦派スペシャリストでもある

授業紹介

理数系が苦手な生徒に最もわかりやすく懇切丁寧に教えることを信条としている。

授業についていけず、こぼれてしまいやすい生徒や、なかなかモチベーションの上がらない生徒をやる気にさせ上のレベルに引き上げるのも大の得意。

偏差値40生徒から偏差値70生徒までどのレベルにも合わせて対応でき変幻自在!

加藤 剛史 (かとう つよし)

加藤 剛史 

担当教科

英語

紹介

早稲田大学政治経済学部・経済学科卒。大学3年の時にアメリカ・カリフォルニア州立大学に1年間留学。 塾・予備校指導歴15年。最初の9年間は英語だけでなく国語講師としても教壇に立ち、 現在はその国語指導と徹底的な英語構造分析を基にした論理的英語長文読解法を確立し、正しい発音とアクセントによる音読を非常に重視する。 復習や毎日の音読課題など、指示されたことを守ってもらえれば、英語を左から右に直読直解する力が必ずついてくる授業を実践している。

授業紹介

医学部で今後も出題が増えると予想される発音・ アクセント問題がとれないと嘆く生徒さんを時々見かけますが、授業で習った文章の文構造と意味を意識しながら毎日10分以上音読することで発音・ アクセント問題に余裕で対応できるようになります。
 

単語・ 熟語も文脈の中で記憶に定着し、英語を左から右に無意識的に直読直解する力が必ずついてきます!

一生懸命授業を受けて偏差値を飛躍的に伸ばす受講生が毎年続出しています

 ある受講生の全国マーク模試での偏差値が40.5(5月)から62.5( 10月)に上がりました(偏差値22アップ⤴️)。

受講開始2ヶ月で定期試験での学年順位が180人中94位から36位に上がり、それから4ヶ月後には17位に上がった(77位アップ⤴️)人や、受講開始2ヶ月後に全国マーク模試の点数が46点上がった(偏差値11.8アップ⤴️)人もいます。

次はあなたの番です!楽しみにしていて下さい!
ただし、毎回の音読テスト・復習テストなどで合格し続けた場合ですよ!

田中 俊行(たなか としゆき)

田中 俊行

担当教科

英語

紹介

国際基督教大学教養学部語学科卒 Massachusetts Institutes of Technology School of Physics (MIT)卒 

授業紹介

医学部別対策、過去問分析・入試対策のスペシャリスト。  私大国公立医学部の英語出題傾向対策は予備校業界トップクラス。

卓越した指導講義でこれまで多くの合格者を輩出し、これからも医師の卵を生み出すべく日夜邁進し続けている。

藤田 直樹(ふじた なおき)

藤田 直樹

担当教科

数学・ハイレベル数理科学

紹介

東京大学理学部数学科卒 東京大学大学院数理科学卒
大手有名出版社にて数学教材の作成・解説・採点業務に携わり才能を発揮。センター、国公立二次、私立とすべての数学問題にあらゆる角度から深く精通している。1回でも講義を受けた者は、その卓越した指導・解法・技法に魅了され、口コミも含め藤田氏の数学指導を受けるために全国から月数回ペースでやってくる生徒が続出するほどである。

授業紹介

藤田 直樹

数学を担当している藤田です。

授業は上位校を目指す生徒及び数学の演習(及び問題についての詳しい解説)をする発展的なものと、合同式などを一から習う生徒用の講義多めの授業の2種類を行っております。

発展的な授業ではただ問題を解くだけでなく
○何故この解法を思いつくか
○この解説を答案にするとき間違いやすいのはどこか

といった1人で勉強していては気づけないことを強調して教えてゆきます。

授業からは特に 「 問題の考え方 」 を身につけていってもらいたいと考えております。

講義中心の授業では、難しい証明などは省略することを多くする代わりに、定義イメージや考え方を詳しく教え、適宜演習も混ぜていくことで、入試問題へスムーズにつなげられる授業を意識しております。

本年度9月以降は「テストゼミ」という形式で授業を行っております。

内容は

○ 2時間のテスト(解答は当日配る)

○ 翌日までに全員の答案を採点し、傾向を踏まえながら解説


普通の授業と比べての差異は

(ⅰ) 厳選した良問で毎日テストを行うことで、力を試しつつテ            

    スト形式に慣れる

(ⅱ) 予習→解説形式と比べて生徒全員がしっかり問題と向

    き合ってから解説ができる。

(ⅲ) 答案の採点に精通した講師が正しい採点基準を公開し

    ながら採点することで、答えのみならず間の議論を正し

    く行うことも学べる

(ⅳ) 翌日の解説で全員の傾向を判断して類題を演習させて

    苦手範囲を重点的に学べる


が主に挙げられ、この他にも様々なメリットがあります。テスト自体の難易度は高めですが、「テスト」ではなく「テストゼミ」なので、翌日の解説を活かすためにテストを受けると捉えてもらって点数は芳しくなくとも(良いに越したことはありませんが)食らいついてチカラをつけてもらいたいと考えております。



 

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