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入学説明会・受験相談会

入学説明会・受験相談会

入学説明会・受験相談会について

もともと成績優秀な受験生を志望大学合格へ導くことは容易ですが、
基礎学力の不足している受験生や学習習慣さえも身についていない受験生を
僅か1年間の指導で志望大学に合格させることは本来、一般的に極めて難しいことといえます。
 
私たち慶応進学会フロンティアは、「偏差値40からの大学受験」を教育の理念として、
それを専門に大学受験指導システムを確立しております。
本校の「300日間志望校合格指導カリキュラム」は昭和63年から平成12年にかけて
卒業生10万人超を東大・京大をはじめとする難関国立大や早慶をはじめとする難関私大、
多くの医学部・歯学部に合格者を出し、今や伝説の予備校ともいわれる
慶応進学会のカリキュラムであり、本校の専任講師・杉崎智介が、そのカリキュラムを考案したのであります。

“できない受験生”の共通点

“できない受験生”には、必ず2つの共通点があります。

1つは「体系的な基礎学力の根本的欠如」すなわち、入試問題を解く上で、最低限必要な知識、英語を例にとるなら英単語熟語力、英文法の体系的知識(中学から高校3年までの内容)、英語構文の知識、頭から英語の語順のまま意味を捉える英文読解力の最低限必要な知識が身についていないのにやたらと入試問題を解こうとし、教える側も無理に解かせようとすることが悲劇の始まりなのです。
もう1つの“できない受験生”の共通点は「自律的な学習習慣が身についていないこと」
つまり朝起きてから夜眠りに就くまでの時間の使い方の自己管理ができないということです。

大学に不合格となり、4月から来年の2月の入試までの300日間は短期決戦なのです。
その限られた時間の中での自分との闘いが受験勉強なのです。
この一年がその後の人生を大きく左右されることを受験生本人のみならず、親御様もご理解いただき、私たち受験のプロ集団の入学説明会・受験相談会にご参加いただけることを心よりお待ち申し上げております。

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