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予備校にお金を使う価値

予備校にお金を
使う価値

予備校にお金を使う価値

嗅覚を働かせてブランデーや香水などの嗜好品の味や香りをブレンドする職業がブレンダ―ですが、受験指導にもブレンダ―があってもいいかもしれません。
大学受験の数学で必要な問題練習数は文系で1000問、理系で3000問、医学部で4000問と考えられます。しかしこれを1回やったところで数学的思考は身につかないのです。
入試問題をスラスラ解けるようになる数学的思考を身につけるには問題練習を反復しなければなりません。その回数は3回とも5回とも言われますが、

医学部を受験するなら、4000×7=28000!!


これは大変な数字です。高校3年間を受験勉強に充てるにしても一日30問以上を休まずやらなければならないのです。
これができますか?
できる受験生は優秀です。塾も予備校も必要ありません。
医学部に行きたいが1日30問も数学の問題は解けない、英語も理科も小論文もやらなければならないし…

志望校の出題傾向を徹底的に分析研究して、その対策として練習する数学の問題を1000問に絞り込めるならどうでしょうか?
その1000問も7回やる500問と3回でいい500問に分けられるとしたら。

これをやるのがプロの仕事です。
最小限の学習で必要な成果を上げさせるメニューを作る、これがプロの仕事です。必要な問題をブレンドしてオリジナルな問題集を作る。
このためにこそ予備校にお金を払う価値があるのではないでしょうか?
慶応進学会Fは志望校に合わせたあなただけのオリジナルメニューを作ることで、時間も問題練習量も他のライバル受験生に一段差をつけさせます。

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