医学部受験の慶応進学会フロンティア» 医学部数学 短期完全攻略への画期的システム作動!

医学部数学 短期完全攻略への画期的システム作動!

医学部数学 短期完全攻略への画期的システム作動!

医学部数学 短期完全攻略への画期的システム作動!

予備校に入る際、どのような授業があるか皆様が最も気になるところでしょう。
さて、数学の授業について、どのような授業がある予備校がよいでしょうか?
実はこの問いかけへの答えは、人によって違うのです。

そのため、
『評判の良い予備校に入ったけど、自分には合わなかった。でも周りの人はいいと言っている。これは自分の学力が足りなすぎるのではないか?』
のような[誤解]をされる方が日本中に溢れています。こう思うのは当然なのです。
なぜなら、人によって合う授業、合わない授業がそれぞれ違うのですから。

当校では独自の授業分けとして、生徒の特性にあった授業を提供する、TM分類というシステムを新たに施行します。

TコースはTheoryのTから取っています。1から論理を重ねて考えて数学を教える授業です。
MコースはMemoryのMから取っています。これは論理を重ねるより先に、演習で手になじませて、その後細かい議論を固めていくコースです。


数学は思考力に重きを置いた勉強と、ルーチン作業を完璧にしたうえで発展させていく勉強とで、人それぞれ最適な勉強法が違います。
そのため、ある人には評判の良い授業が、別の人には全く合わないということが発生するのです。

クラス分けは「大学への数学」の通信添削である学力コンテストをのべ1万名以上添削している、様々な答案を目にしている講師が行います。ちなみに採点と添削は全く違い、添削は、細かく答案を見るので採点より遥に多くの手間が掛かります。

1万人以上の答案を目にした経験を元にして、四月中旬までに複数回行われる学力テスト、本人との質疑応答、を通じて、四月中旬の本科開始までに、生徒本人でさえ気づいていない数学の本人に適した勉強法を見抜きます。

それをもとに更に生徒と面談をすることで、一年間生徒ひとりひとりに本当にあった授業を提供します。

この本校独自の取り組みであるTMコースに興味を抱かれた方は、ぜひお話しを聞きにいらしてください。


の4つの分け方を基準にする。上で述べたが、

Tコース:王道的な数学の勉強。
1から論理を抑えて重ねていく。
Mコース:とにかく問題を解けるように反復練習して、手が動くようになってから、プラスアルファを教えていく。「考え方を覚えさせる」感じで、丸暗記させるコースではない。


が主な違い。各コース別で志望校まで絞ることも可能なレベルの精度と影響力を持つ。

ex MBは数学が易しいところ、TBなら難易度低い大学だが数学はやや凝っているところetc

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