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慶応進学会フロンティアの3つのこだわり

予備校も、医系予備校もたくさんあるけど、どこへ通えばいいか?と考えているあなたにーー
ここが違う! 慶応進学会フロンティア

①まず、基礎学力を徹底的に鍛える

基礎学力を本気で指導するのは、簡単なことではありません。
学校ではこれを小学校、中学校、高校と12年間も掛けて行われていることを
考えてみていただければわかるのではないでしょうか。

多くの医系予備校、予備校のスタンスは、
「基礎学力は自分でつけてきてください。ウチが指導するのはそこから先です。」
というスタンスを多かれ少なかれ持っています。

実際に入学説明会などでそう感じたという受験生は多いのではないでしょうか。
しかし、基礎学力がしっかり身につかない限り、医学部に合格することは難しいのが現実です。

慶応進学会フロンティアでは慶応進学会から引き継いだ大学受験指導30年のノウハウを結集し、

「偏差値40からの医学部受験」を真に実践できる
数少ない予備校なのです。

②入試最終日程まで指導

多くの予備校では、12月に授業が終了し、
それ以降は冬期講習や直前講習というオプションの単科授業に切り替わります。

これは、「予備校は大学受験に必要な授業を提供するのが目的」という
スタンスが根底にあるからで、合否には責任を持ちたくないという
ホンネが見え隠れしていますよね?

慶応進学会フロンティアでは指導は2次試験最終日程まで続きます。

実際に入試を受けた日に馴染みの講師のもとに帰ってきて解答解説を受け、
弱点を補いながら、入試期間中に更に学力が向上していき、
前半は振るわなかったのに後半のスケジュールで複数校の医学部に合格する受講生が続出するのが
慶応進学会フロンティアの特徴です。

③講師たちが生徒からの質問を待っている

多くの予備校では、授業以外の質問を快く扱わなかったり、
質問する機会がかなり制限されていたりすると思います。

これは、あらゆる質問に対応できる講師は人件費などの面で負担が大きいのと、
授業以外の時間にも給与が発生するという、予備校の経営的な事情が影響している面も否めません。

慶応進学会フロンティアでは、受講生はいつでも何度でも、
受験科目に関してどんな質問でも自由にできる環境を作ることを心掛けています。

今年、絶対合格を決めたいと思うあなた、

慶応進学会フロンティアの門を安心して叩いてくださいね!

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