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ベンジャミン・フルフォード氏がゲスト出演!

   投稿日: 2011/12/17

本年も押し詰まってまいりましたが、皆様いかがお過ごしですか。

 

「杉崎智介の気弱な深夜Radio」にスペシャルゲストとしてベンジャミン・フルフォード氏がゲスト出演! 

ベンジャミン・フルフォード氏はノンフィクションの作家で、杉崎智介講師と実は似たような職の方です。

また、数ヶ国語を自在に操り、もちろんその中には日本語も入っています。

ご両親の仕事柄、いろいろな国で語学に触れることで、学ばれたそうです。

今ももちろん、作家として活躍されているだけではなく、書籍や原稿で世界を股にかけている有名人なのです。

 

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【ベンジャミン・フルフォード氏プロフィール】

青い目のサムライとも評されるノンフィクション作家。英語、スペイン語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語、北京語、日本語を話す。日本渡来前 1961年カナダ、オタワ産まれ。外交官の父親の仕事のため、引越し多数。生後6ヶ月~3歳半までキューバで生活。3歳半~8歳、メキシコに移住。8歳~16歳、オタワで生活。17歳~19歳、アマゾンやカナダの大自然の中、放浪の旅にでる。アマゾンでは呪術氏の弟子になる。文明とは離れ、自給自足の生活をする。生物の魂の意味を考える。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリディッシュコロンビア大学を卒業。。
●1986年、Knight-Ridder Financial News 特派員 広範囲での市場調査含む。同誌の広報には市場動向に関する記事活用された。●1989年、International Financing Revue 東京主席特派員 Japan Watch誌創刊、運営担当 Reuters,Telerate寄稿、取材、配信、分析担当、財務省調査●1994年 、日経ウィークリー、日本経済新聞社 記者●1996年、東京特派員(South China Morning Post,London,Sun,他)●1998年、米経済誌「フォーブス」アジア太平洋支局長●2002年、ノンフィクション作家(現在)、著書・論文「日本がアルゼンチンタンゴを踊る日」、「ヤクザリセッション」、「泥棒国家の完成」、「八百長経済大国の最期」、日本マスコミ「臆病」の構造、他●2005年7月 週刊現代 月一連載、財界展望 連載、サイゾー 連載、週刊SPA、他取材提供●2006年、ビックトゥモロー、日経BP「Mitt」社長インタビュー、フライデー、SPA、財展連載その他、原稿、書籍などで活躍●2007年、SPA、財展、ザ・フナイ連載。●その他、原稿、書籍などで活躍中。イラン国営通信PressTV日本特派員。現在数ヶ国語の国際出版本予定

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