医学部受験の慶応進学会フロンティア» 偏差値40から医学部に合格» MPPが断然有利です!

MPPが断然有利です!

MPPが断然有利です!

医学部に合格するには?

医学部に合格するには? 医学部に合格するには少なくとも1000時間以上の時間を受験対策に充てなければならないと言われていますが、
慶応進学会フロンティアでは「1回で合格させる」ために、医学部受験の名門予備校より学習期間を2か月多く取っており、その分授業時間も約2割多くなっています。

授業料も医歯薬受験名門予備校の約64%、医学部専門予備校の42%に抑えられておりリーズナブルであり、
このカリキュラムで、数学、理科対策はもちろんのこと、小論文、面接まで万全に対応できるので、
受験した医学部が全滅ということはまずないと考えます。

それでも、受験結果に満足がいかず、翌年度に再チャレンジしたいという場合には「合格保証」として
翌年度の同プログラム授業料が無料で再受講できる特約も付いています。
本プログラムは高校2年の12月に参加すれば現役での医学部合格を保証しているということです。

自信をもってMPPをオススメします

本プログラムは基礎力を固めながら、医学部受験を熟知した本校の講師陣が研究し尽くした問題を厳選し徹底的な演習を行います。
授業内容は基礎力の確立と問題の解法を記憶に刻みこませる練習が中心になりますので、
私立であれば、各科目の直前における問題解答数はおそらく
試験場の受験生の中でトップクラスになるはずです。
解答スピード や解法の判断の勘が着実に身につくので、

「この試験会場にいる受験生の中で自分が一番勉強をしている」

と自信を持って受験に臨むことができます。
本プログラムは「最後まで予備校授業に来てくれれば誰でも医学部合格が可能」
「勉強嫌いでも必ず合格水準まで学力を上げられる」と自信を持ってオススメできるものです。

【MPP】の強み

「医学部完全合格プログラム【MPP】」は高卒生の場合は、朝7時から開いている自習室をフルに利用してもらい、授業時間以外は毎日与えられる課題を自習室で勉強することを原則義務づけています。
授業で基礎学力と志望校に合わせた問題練習、自習室での問題練習は全て担当の講師が厳しく管理しています。
これによって、【MPP】の受講生は家に帰って勉強しなくても、志望校の合格ボーダーラインを超える学習量が確保できますので合格が実現するのです。

新しい教育システム【MPP】のここが強み

予備校を幾つも渡り歩き最後は宅浪になるのなら
はじめからMPPの受講をぜひオススメします。

医学部合格の方程式は、
正しい勉強方法+志望校合格に必要な勉強量=志望校合格
でありますが、【MPP】の場合は
(正しい勉強方法+志望校合格に必要な勉強量)×効率=失速せず志望校合格
ということになります。
他には何の教材や講座も必要としないMPPこそ必ず勝てる方法であり、予備校の新しい教育システムなのです。

TOPへ