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医学部受験最強のアイテム【MPP】を徹底分析!

医学部受験最強のアイテム【MPP】を徹底分析!

学力に関係なく第一志望医学部入試を突破できる理由

【MPP】が目指すものは「学力向上」ではなく「志望校合格」
学力アップなど当たり前のことです。目的はあくまでも志望校合格。

入試出題傾向は大学により違います。あなたの志望校の入試問題は過去のデータから徹底的に分析・研究をしていますので、入試本番に類似した予想問題を作成できます。あなたは、この予想問題集を実際の試験時間内で相当な回数練習します。
90%以上得点ができない場合は何度でも再練習が繰り返されることになるので、入試本番では確実に90%以上の得点が望めます。
志望校選択においても、あなたに有利な医学部を的確に教授出来ます。
もし、そうでない医学部(現役浪人の有利不利、女子に不利、高卒認定者に不利など)をどうしても志望したい場合は、不利にならないように対策を講じます。

合格まで追加料金は一切なし!

他校の医学部志望コースでは予備校入学当初の学費が安くても、〈補習〉、〈夏期・冬期講習〉、〈直前講習〉、〈合宿〉など様々な追加の費用が発生する事が一般的です。医学部専門予備校の場合、選抜入学者や特待生でない限り、一年間で1000万円を超えることも普通です。
【MPP】は追加料金が一切ありません。さらに授業の大半は個別指導なので、家庭教師と比べても断然リーズナブルなのです。
また、教育ローンもお使いいただけます。

他の講座も取り放題!

【MPP】は私立大のみならず国公立大にも対応します。
受講生はセンター試験対策講座をはじめ、【MPP】以外の講座を自由に受けることができます。
どの講座を受講しても別途費用は掛からないので大変お得です。

顔の見える指導体制

【MPP】は全て専任のプロの講師が指導します。br /> 医学部受験の講師は勉強を教えるだけでは価値がありません、必ず合格させるための総合的指導が必要なのです。
「木を見て森を見ず」に陥らない最適な指導をします。

全員を「最強のコーチ」が担当

【MPP】受講生全員を担当する杉崎智介は旧・慶応進学会で13万名を志望校に合格させ、
内1300名を医歯薬系大学に合格させた教育カリキュラムの考案者で、医学部個別指導では、
ほぼ全員を志望校に合格させた、医学部受験のプロ中のプロ。
 
さらに、医学部受験という一点に留まらず、放送作家として公的な賞に名前がつくほどの社会的地位からも幅広い人脈を持っており、そうしたネットワーク、情報力 を【MPP】受講生のために惜しみなく使える「最強のコーチ」なのです。
 
受験英語の最高峰と言われる英語は中ゆうこが担当、東大・京大に匹敵すると言われている数学は杉崎智介が担当する。
中ゆうこは仙台で有名な学者家庭の長女で、実父は垂直磁気記録システム(HDD)の開発者として名高い、
東北大学名誉教授で現在、岩手県立大学長の中村慶久氏であり、東大出身の二人の兄の内の一人は 東大大学院医学博士を修了後にハーバード大に研究員として派遣された俊英。
 
こうした家庭環境の下、中ゆうこは受験英語を完全に掌握した、正に受験英語のマスターと言っても過言ではないだろう。
【MPP】受講生に慶應大医学部の英語突破の極意を伝授することだろう。
 
杉崎智介は慶応進学会で600名以上を医学部に合格させた医学部受験クラスの責任者であり、【MPP】学習カリキュラムの考案者でもある。受験数学に関しては、東大・京大か否かによって問題の解答を変える程の受験数学のスペシャリストでもある。
医大受験生にとってはベストパートナーといえるこの二人をコーチにつけ、大学受験の頂点を征服するのも面白いかも知れない。

MPPで狙え!『慶応医学部』

東大、京大と並び医学界をリードする慶應義塾大学医学部。世界レベルの医療を提供できる
人材の育成という目標のとおり、医師の教育レベルの高さは国内の医学部では群を抜いている。
卒業生は将来を約束され、医大生は他の追随を許さないネームバリューの強さで、その威光は強力な武器にもなる、正に医学部の雄である。

入試難易度の高さも半端ではないため、初めから志望校検討外とする医学部受験生も多い。一般的には「小さい頃から学習習慣がしっかり身についた超秀才しか合格できない」と言われている。
その理由は、付属校からの内部進学が44名と多いことで、一般受験生枠が68名と少ないこと、受験科目の英語、数学が共に受験界の最高レベルと考えられていることもあるだろう。

ところが、慶應医学部は慶応進学会フロンティアの【MPP】にとっては攻略しやすい医学部のひとつなのだ。
何故なら受験英語の最高峰、受験数学の最難関と言われる英語、数学は中途半端な学習では対応できないことから、逆に目指すところが明確なのである。
仮に偏差値40ソコソコの受験生が【MPP】で14か月間、慶應医学部を目標に学習をした場合、東京慈恵医大に合格する可能性は高い。実際、慶応進学会が東京慈恵医大に強かったのはこの理由による。私大医学部中堅クラスは軽く合格できるのは言うまでもない。

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