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注目の医学部①【東海大学医学部】

注目の医学部①
【東海大学医学部】

入試突破の戦略

注目の医学部① 東海大学医学部
(偏差値 河合65 駿台59)

入試は2日間の選択制となっておりますが、2日間とも受験することを推奨します。
一次は「英語」、「数学」、「理科」となっています。
英語、数学は標準レベルの問題であり、合格ボーダーラインは80~85%と思われますが、
慶応進学会フロンティアの「偏差値40からの医学部14か月完全合格プログラムMPP」受講生なら
英語、数学は自己採点満点が狙える良問で構成されています。ズバリ、満点を取ってください。
 
理科は「物理Ⅰ・Ⅱ」、「化学Ⅰ・Ⅱ」、「生物Ⅰ・Ⅱ」から1科目を選択することになっていますが、
物理、化学は標準的問題なので、多くの受験生がいずれかを選択します。
合格ボーダーラインは90%だと思いますが、物・化では他の受験生に差をつけられません。
 
ところが「生物Ⅰ・Ⅱ」は極端に難しく大学レベルの範囲からの出題が予測できます。
慶応進学会フロンティアの「偏差値40からの医学部14か月完全合格プログラムMPP」
こうした医学系の生物を得意としており、生物で高い得点を狙っていけると思います。
特に生物 は入学後に役に立ちます。
 
さらに東海大は得点を科目別に偏差値化するので「偏差値40からの医学部14か月完全合格プログラムMPP」受講生には生物は有利になります。ズバリ、生物を選択してください。
※なお、2014年度入試から、1次の適性試験が廃止されました。
 
二次の小論文、面接は慶応進学会フロンティアの
「偏差値40からの医学部14か月完全合格プログラムMPP」
で対策が万全です。

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