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大学別対策

都市部の医科大の難化に連動するように難易度が高くなった大学ですが、先進的な取り組みで社会から 注目される機会も多くなってきており、「とにかく医師になりたい」というのなら狙い目の医学部の一つです。

注目の医学部①
【東海大学医学部】

2009年度より学費が大幅に値下げになったことや、多浪でも学力さえあれば合格できることから非常に人気があり高い競争率となっていますが、「合格すること」を最優先した場合、慶応進学会フロンティアではイチオシのオススメ医学部としています。

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注目の医学部②
【帝京大学医学部】

2014年度は初年度納入金も280万円程度減額され、入試は英・数・国・理(物・化・生)より3科目(理科は2科目まで)選択で、試験日程も3日間から選べるため、全て受験すればその内の最高点が選考対象となるなどチャンスも多く、文系出身の入学者 も少なくなくありません。私大医学部の中では希少な存在といえます。

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注目の医学部③
【埼玉医科大学】

都市部の医科大の難化に連動するように難易度が高くなった大学ですが、先進的な取り組みで社会から注目される機会も多くなってきており、「とにかく医師になりたい」というのなら狙い目の医学部の一つです。入試に関してだけ言えば、対策を取りやすい医学部の代表格と言えると思います。

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注目の医学部④
【慶應大学医学部】

東大、京大と並び医学界をリードする慶應義塾大学医学部。
世界レベルの医療を提供できる人材の育成という目標のとおり、
医師の教育レベルの高さは国内の医学部では群を抜いている。
卒業生は将来を約束され、医大生は他の追随を許さないネームバリューの強さで、
その威光は強力な武器にもなる、正に医学部の雄である。

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