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大手予備校の4倍以上問題を解くことに時間をかける

大手予備校の4倍以上問題を解くことに時間をかける

問題を解くことに時間をかける

まず、慶応進学会フロンティアは予備校の講義をムダと考えており、これらを最大限廃止し、
代わりに基礎学力を確実に身につけさせるために「基礎学力重点指導及び補習」を実施します。
その結果、慶応進学会フロンティアの授業で問題演習を行う時間が大手予備校の約4倍になります。

入試までの300日間の学習時間と中身の比較

問題を解くことに時間をかける


これに対して、大手予備校に通う受験生が慶応進学会フロンティアと同じレベルの問題演習時間を取るためには最低4時間の自宅学習を行わなければなりません。
これはつまり、慶応進学会フロンティアの本科生は予備校に来ている時間だけで、大手予備校に通う受験生が自宅学習4時間を行う場合以上の成果が上がることになります。

例えば、数学の問題演習を考えてみましょう。
大手予備校に通う受験生は「良質な数学の問題」を1日4問、300日で1200問解くのが限界だと思いますが、
慶応進学会フロンティアの本科生は300日で2400問以上を解く計算になり、
当初は偏差値30~40程度しかなかった受験生であっても、本番の入試の時点では、
問題を解く力、問題を解くスピードで、大手予備校に通う受験生を抜いてしまうのです。

他の追随を許さない圧倒的な問題演習量

医学部に合格するには絶対に必要な問題演習量があります。

予備校の講義をいくら聞いていても入試には合格できません。
「先生に聞いて理解したはずなのに、あとで自分で問題を解くと解けなくなる」などは正に問題演習力不足からくるものです。 充分な問題演習量は穴だらけの基礎学力も埋めていきます。
慶応進学会では他の予備校の追随を許さない圧倒的な問題演習量で、入試で確実に合格ラインを超えるだけの学力を身につけさせることに重点をおいています。

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