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医学部合格に今の偏差値は関係ない

医学部合格に今の偏差値は関係ない

今の偏差値は関係ない

慶応進学会フロンティアなら
偏差値にとらわれることなく志望校に合格できる。

慶応進学会フロンティアは偏差値を目標にするのではなく、当初の志望校の入試問題レベルから「学力到達値」を設定します。300日間のカリキュラムによって「学力到達値」 は100に近づくように学習を進めて行きます。

入試の出題傾向は志望校によって異なりますが、文系よりも理系、特に医学部になるとそれは顕著になります。
その場合、偏差値は参考程度にはなるかも知れませんが、出題傾向をおさえた勉強をしていなければ偏差値が高くても入試で合格ボーダーラインを超えられるとは限らないのです。
逆に的を射た勉強をしていれば模試の偏差値など関係なく合格できます。

【例】MARCH(文系)志望の場合

MARCH志望の場合


学力到達値は積み重ねていく学習方式なので目標が立てやすく
挫折しにくいのです!

Fランクの大学に入学する前に①

入試を目前にして未だ成績が伸びない、偏差値が40前後の受験生の方は自分の進路を決めかねてはいませんか?
「Fランクと呼ばれている大学なら合格できるのだが…」と人生の大きな岐路に立ち悩んではいませんか?
大学という学歴は高校とは違います。多くの人が日本という社会の中で一生ついて回る学歴が大学です。
Fランクや低位ランクの大学を第一志望としている人は少ないと思います。
おそらくそうした大学のよくない情報を聞いているからではないでしょうか?
「パンフレットを見る限りそれらの大学も悪くない気がするが…」と感じるかも知れませんが世の中の現実はもっと厳しいのです。

Fランクの大学に入学する前に②

受験生の皆さんはこれからの人生の方が遥かに長いのですから、大学卒業後に胸を張って自分の母校を語ることのできない大学選びはやめた方がいいと思います。周囲の人たちに聞いてみてください。その結果、あまりに印象が悪い大学は即ち、それが社会の評価に近いということを知っておいた方がよいでしょうね。
社会に出ると、「君は大学どこ?」と大抵聞かれるし、一生その話題は続くかも知れません。
 
では浪人するか? あるいは、大学進学以外の道を選ぶか? それも一つの選択です。
しかし、まだ入試までは幾らか時間があるとすれば、ラストスパートで有名大学に滑り込み合格という手だってあるのです。
 
私は過去に10万人を超える受験生を志望大学に合格させた慶応進学会で学習カリキュラム作りと個人指導に携わってきました。慶応進学会は偏差値30、40の全く基礎力のない受験生を申し込み順に無試験で入学させ、1年で鍛え上げ東大、京大や早稲田、慶応、医学部や難関大に合格させてきた、今や伝説の予備校とも言われています。

慶応進学会フロンティアはこの慶応進学会の学習カリキュラムをさらに進化させ、慶応進学会の驚異的な指導方法を復活させた予備校です。
「偏差値40からの大学受験」を教育の理念として、それを専門に大学受験指導システムを確立しています。

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