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合格者インタビュー:長澤様

合格者インタビュー:長澤様

合格者インタビュー:長澤様

合格者インタビュー:長澤様

氏名:長澤 幸大
出身高校:日本大学鶴ケ丘
合格大学・学部:関西学院大学経済学部・青山学院大学総合文化政策学部
αコースで1年間学習

①厳しい受験を乗り切った今、どんな気持ですか。

自分は大学サッカーをやりたかったので日本トップの強豪校に合格できて率直にうれしいです。
一日中勉強漬けという生活を一年続けるというのはメンタル的に厳しいこともありましたが、
その都度、予備校の先生や家族に相談してメンタルコントロールをしっかりして、
希望する大学に合格できたので、比べ物にならないくらいに気分爽快です。

②予備校を選ぶうえで、慶応進学会フロンティアに決めた理由は何ですか。

大手予備校にも色々見学しに行ったんですが、現役の時は問題を解く量、演習不足が受験に失敗した原因だと自覚してましたので、慶応進学会フロンティアは練習量を重視する予備校だったのでここを選びました。

③慶応進学会フロンティアでの受験生生活はどうでしたか。

1年間通してずっと充実していた気もしますし人間的にも成長できたと思ってます。

⑤どんなスケジュールで勉強していましたか。

1ヶ月毎のおおまかな目標を立てて、日課のスケジュールは4時半に起床して家で6時まで勉強してから
予備校に登校して7時から22時半まで黙々と勉強しました。

⑥講師の先生のサポートはどうでしたか。

自分が勉強していく中で、わからない点や次に何やったらいいかという疑問点が思い浮かんだ時点で、
その場で先生に質問をすることができたので、すぐに次のステップに移ることができました

⑦ご両親、ご家族のサポートはどうでしたか。

母が自分に合わせて早朝に起きてくれ栄養バランスのよい食事を毎日作ってくれて、何不自由なく受験生活を送れました。本当に感謝しています。

⑧志望校合格のポイントは何だと思いますか。

自分は大学サッカーをやりたいという目標のもとでやってたんですけど、一日の絶対必要量の勉強も大切にしてきましたが、息抜き部分のオンオフのメリハリも意識して過ごしてきたので、それが合格に繋がったのだと思います。

⑨将来の夢を教えてください。

商社マンになって起業を見据えた壮大なプランを計画中です。

⑩最後に受験生へのメッセージを頂けますか。

1日1日を大切にどのように時間を使っていくかがキーポイントだとおもいます。
人間ですからスランプだったりダメな日はあるのは仕方ないですが、ダメはダメなりにどういう風にその日を過ごすのか。たとえベストではなくとも、いかににベターな1日にしていくのか、
それがとっても大切で、そのために周りの人と相談してもいいし、おもいきって息抜きを入れるとか、なんとかして良い方向にもっていこうとするささやかな努力。
その積み重ねで過ごす1年が受験必勝の秘訣だとおもいます。

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