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医学部受験の各科目対策

医学部受験の
各科目対策

医学部の英語

入試の英語は一定の規則さえ身につけてしまえば難しくはありません。

それが身についていない段階でやたらと入試問題を解くから英語が苦手になるのです。
慶応進学会フロンティアでは確実に志望校入試で英語が高得点を取れるように学習を進めていきますので安心してください。
現在の偏差値がどんなに低くても関係ありません。
入試で高得点を取るのは偏差値が高い受験生とは限らないのです。
入試英語の規則を身につけ志望校の出題傾向を完全に分析した予想問題練習により誰でも高得点が狙えます。

医学部の数学

慶応進学会フロンティアが徹底的に分析・研究した志望校ごとの予想問題で確実に入試で高得点が取れます。
 
医学部受験では数学の問題を3000~4000問解かなければならないと言われています。
また、数学は反復が最も重要なので、それらの問題を7回は反復練習することで初めて本物の学力が身につくのです。
 しかし、4000問×7回=28000問というのは、勉強の習慣がない受験生には無理だと思います。
そこで、志望校対策としての問題練習を概ね600~800問に絞り反復練習をしてもらいます。
さらに入試直前には慶応進学会フロンティアが徹底的に分析・研究 した志望校の予想問題を提供します。
これをやってもらえれば確実に志望校入試で高得点が取れるはずです。
 

医学部合格の鍵を握る数学ですが
慶応進学会フロンティアに安心してお任せください。

医学部の生物

映像教材を使い、教科書や参考書では理解しにくかったことを体験的に理解させます。

生物は暗記の科目と言われていますが、イメージの掴めていない暗記は入試では役に立ちません。
そこで慶応進学会フロンティアでは生徒に絵や図を書いてもらいながら理解を進めていきます。
また映像教材も使いながら教科書や参考書では理解しにくかったことを体験的に理解させていきます。
実はこれは医学部入学後の生物の講義に似ています。
慶応進学会の生物は少人数制なので全員が入試合格ラインを超えてくるように指導します。

医学部の物理

入試で自己採点満点が狙える学力にまで引き上げます。

物理は少ない時間で成果を上げるのが容易な科目です。
現在、物理に苦手意識が強い生徒でも全然構いません。
入試では自己採点満点が狙える学力まで引き上げてあげます。そのための時間は方法が正しければ数学の10分の1で済むのが物理の魅力です。

医学部の化学

慶応進学会フロンティアでは志望校ごとの出題傾向を徹底的に分析・研究しており、無駄な勉強をさせません。

必ず出る場所を要領よく覚えていくことが重要です。
特に慶応進学会フロンティアでは志望校の出題傾向を徹底的に分析・研究していますので、無駄な勉強をさせません。
入試直前には「これだけやってください」という志望校入試の化学の予想問題を提供します。

医学部の推薦及び地域枠

出願書類作成まで、全て「医学部受験のプロ集団」慶応進学会フロンティアにお任せください。

医学部の推薦入試や地域枠についても徹底的に研究しているので、合格できる志望校選びから出願書類作成までしっかり指導します。
慶応進学会フロンティアに安心してお任せください。私たちは医学部受験のプロ集団です。

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