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英語全般

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センター試験・MARCHクラスの英語で必ず高得点

「色々な教材を試したり、勉強はしているが
英語力が一向に上がらない」
「英語の偏差値が30~40程度だ」

などという受験生は多いかも知れません。
こういう受験生は中学校英語でつまずいているのがほとんどであり、基礎学力が不十分なのに問題を解こうとしても時間の浪費に終わり成果は上がりません。ではどうしたらよいのでしょうか?

まずは中学英語を一度きちんとやり直し、そこに入試英語に必要な基礎 学力となる英文法、英単熟語、構文を積み上げていく作業が必要なのです。
最近の入試英語では長文の量が増える傾向にありますが、長文を見ただけで半分諦め てしまう気持ちになる受験生は英語の勉強の仕方が間違っている可能性があり、基礎学力を身につけながら、同時通訳方式の速読速解技術に慣れていくと学力は格段に上がっていきます。

慶応進学会フロンティアでは入試英語に特化し、センター試験やMARCHクラスの英語であれば必ず高得点が狙えるよう入試までの限られた10か月間で特訓をするカリキュラムが組まれています。現時点の学力は関係ないのです。揺るぎのない基礎学力を身につけさせるために、「基礎の基礎」から徹底的に鍛え上げるのですから、今まで英語が苦手だった受験生にはいよいよ英語が得意になるチャンスだと思ってください。

「苦手の英語」が「得意」に変わるワケ

受験英語が苦手の原因のひとつに中学英語のツマヅキが挙げられます。慶応進学会Fは中学1年レベルから英語を再学習させることからスタートし、各学年毎に修了試験を行います。試験は90点以上取れるまで繰り返されるので、高3レベルの修了試験の際にも90点が取れる仕組みで、それにクリアする結果、英語の偏差値は70を超えてくるのです。
慶応進学会が10万名超の受験生を志望校に合格させ、医歯薬に1000名以上を合格させられたのはこの学習法によるところが大きいのです。
 
巷では「偏差値〇〇からの……」という類の本が最近増えてきましたが、実際はこうした地味な反復学習の結果として実現できることであり、だからこそ誰もが体験できることでもあるのです。
 
予備校では優秀な生徒に照準を合わせます。その方が効率がよいからです。
「基礎からの学習」を標榜しているところでもせいぜい「中学3年レベルの英語」のおさらい程度に過ぎません。慶応進学会フロンティアでは生徒が呆れるほど簡単なことから始めます。つまり「基礎の基礎」から。
 

強固な基礎力さえあれば
いかなる応用問題にも対応できるようになるのです。

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