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現役で医学部合格実現!【慶応メディカルG】

現役で医学部合格実現!
【慶応メディカルG】

現役生が弱点とする合格力に達する問題演習量を確保

多くの現役生が医学部を合格できない理由のひとつとして、受験勉強のほとんどを先生の話を聞くタイプの授業、いわゆる座学メインに終始してしまい、肝心の受験問題を解く実践力がほとんど養われないまま本番の受験に突入してしまうことにあります。
 慶応進学会フロンティアでは、高校教育課程における医学部合格には結びつかない一切の建前、体裁、無駄を省き、現役医学部合格の実現一点のみに徹したレアな厳選問題および問題量を提供します。

多くの私大医学部では、限られた問題の反復演習で身につく範囲からの出題が60%を占めており、その応用により85%の得点力を身につけることが可能です。この効果的学習方法により、現役生が浪人生と互角に勝負できるのです。

慶応メディカルGは、『浪人生対象の医学部本科コースに匹敵するコースを現役生にも提供してほしい』という熱い要望に応えて開校した現役生のための医学部受験コースです。平日夜、土日と夏期・冬期の長期の休みを積極的に活用し、浪人生に対抗できる学力を身につけさせ、医学部主要科目の英語・数学・理科を重点的に鍛え上げ、センター試験にも独自のメニューを用意して医学部現役合格を実現させます。

※土日演習授業のみのコースもございます(夏期講習・直前講習付き)
  【慶応メディカルG合格特別プラン】

すべての受験科目において基礎学力を迅速に完成

医学部合格を盤石なものにするためには、できるだけ早い時期に基礎学力の完成が望まれます。
学校の授業、行事、部活と多忙な高校生活を送る生徒さんの事情を考慮し、効率的かつ最短最速の基礎力完成の指導プログラムを提供いたします。常識的な受験勉強を想定されている場合は、その指導プログラム方針に少々面食らうかもしれません。
現役生の方々は大志を抱き、今から憧れの志望医学部を明確に決定してください。
そして当校がご用意する志望医学部に特化した戦略を糧に合格実現に向かって日々一直線に邁進されることを強く希望いたします。

浪人生に匹敵する理科の学力を身につけさせます

浪人生に匹敵する理科の学力を身につけさせます 現役生はとかく英語、数学の学習に時間の大多数を割かれ、理科(物理・科学・生物)に関しては医学部合格レベルに達する前にタイムリミットになってしまう傾向があります。理科は英語や数学にもまして、「学習してきた蓄積」がモノをいう教科であり、その部分でより学習に時間をかけられるであろう浪人生が有利なのは否めない部分です。現役生が浪人生に匹敵する理科の学力をつけるためには、おのずと採るべき方法は限られてきます。

国公立・私立大医学部別に戦略化したノウハウを伝授

ひとえに医学部受験といっても各々大学別に表と裏の特色があり、おのずと受験戦略はガラリと異なってきます。名だたる予備校を含めたほとんどの予備校はこのきわめて重要な部分をケアしきれていないのが実態であります。生徒がこの大学別の受験戦略を十分に会得できていなければ、合格到達への致命的ハンデキャップとなってしまっているのが隠された実情なのです。
仮に模試の成績で常に上位をキープしていたとしても、それは志望医学部別の入試傾向に精査特化された模試ではないので、いざ本当に志望医学部に合格できるかどうかの判断材料としては精度に欠き、まったくアテにはなりません。
模試ではすべての科目毎回合格A判定でも本番の入試で敗北してしまうパターンの場合、たまたま調子が悪かったからという原因よりも、志望医学部への合格戦略をしっかりと本番までに会得できていなかったというのが最大の原因なのです。
逆に模試の成績や偏差値が芳しくなくても、(つまり総合的知識量が多少劣っていても)志望医学部合格戦略を駆使して臨んだおかげで合格を勝ち取った事例は多数あります。
ましてや少ない時間で集中効率をもって受験勉強に取り組まなければならない現役生にとって、この志望医学部別戦略に沿った指導を受けることは必須であり、医学部合格のためのかけがえのない武器となることでしょう。

慶応メディカルG【KMG】の合理的メソッド




数学


医学部合格の合否を決める科目とも言われています。
KMGでは医学部合格への最有力教材として『大学への数学』を採用。実際に『大学への数学』で問題作成や添削に携わってきた専任講師たちにより、数学に必要な思考力を養い、良質の問題をくり返し解くことによって医学部入試において数学が確実に得点源となるように鍛え上げます。




英語


元々、英語塾としてスタートした慶応進学会は受験英語の指導には独自のノウハウを確立しています。
大の英語嫌い、英語苦手な生徒でも医学部入試を突破できる学力までしっかりと引き上げることを約束します。




物理


大学で学ぶ物理は常に微積分とセットになっています。
元々、微分積分というのは物理学から発生したものなのです。
微積分を使いこなせるようになれば医学部入試の物理は満点すら狙える科目となります。最初は頭が痛くなると感じる物理嫌いな生徒でも、パターン化された計算練習をくり返し行うことで、物理の問題が楽に解けるようになります。もちろん高校での物理の授業も簡単に感じるようになるでしょう。




化学


医学部入試で確実に高得点が狙える科目が化学です。
化学が苦手という人はそもそも学習方法に間違いがあると言えます。KMGでは化学を基礎からしっかり学習させ、最終的に医学部入試では高得点が取れるように指導していきます。




生物


医学部試験科目のなかで最も難しいと言われるのが生物です。確かに実際の入試問題を見てみると、高校での学習レベルを超えている問題も出題されています。 KMGでは生物を基礎~医学部入試標準問題レベルの学力まで身につけさせた上で、難問に対応できるだけの教材を用意しています。
どんなに難しい生物の問題も無限の範囲からは出題されておらす、実は特定の生物学テキストから出題されているのです。生物が好きな生徒なら、医学部入試で高得点を狙えるメニューを用意しています。




小論文


KMGでは基礎からスタートし、作文が苦手でも誰もが医学部入試小論文最高レベルの答案を書けるようになるメニューを用意しています。実際の小論文試験問題を長年作成してきたプロの講師が指導、添削にあたっています。医学部二次試験試験対策指導も万全にします。




面接・適性検査


医学部第二次試験では、医師としての適性とコミュニケーション能力が求められます。
二次合格ラインを超える能力を身につけるための模擬面接や、適性検査対策も万全にします。




センター試験対策


KMGではセンター試験対策を時間をかけてダラダラと学習することをしません。
効率よくマトをしぼり、一定期間で集中して学習することによりセンター試験で得点率90%以上を目指します。

高2の数学

◎解析入門




医学部入試で最も大切な範囲である数Ⅲについて基礎からじっくり教えるクラスです。

数列から始まり、極限、微分、積分と進めていきます。
要点を絞って説明、演習をしていきます。
主な授業の流れはいくつかの事柄の紹介⇒関連する演習⇒1人1人の解答を見て教え方や答案の書き方の指導および程度によってヒントの提示⇒解答や解いた問に関する大事な考え方の紹介です。

高2の今の時期は時間的にも精神的にもまだ余裕がある時期なので、今のうちに問題に取り組む姿勢や数Ⅲの大事な考え方(高校では習わないような、面白く汎用性があって、本質的な考え方です)を身につけていってほしいと思います。

また、4月からは演習クラスとして数Ⅲのクラスを新設します。解析入門を受講されている方もそうでない方も問題なく受講できるよう配慮しますので、4月からの受講に置き去りになることはありませんのでご安心ください。


◎基礎数学入門




数学1A2Bの範囲の当初から早目に身につけてほしいという内容を集めた問で数学が苦手な方から得意な方まで是非受講していただきたいものとなっています。


答案を提出していただくことにより、大問をこれまでのべ5万問以上添削(ただOXをつけるだけでなく内容をどう間違っていてどう直すとよいか指導していく添削)してきました講師が詳しく内容をチェックして返却いたします。

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