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医学部大学別情報

他の学部に比べて、医学部の入試は特殊になっていることはご存知でしょうか? ただ高い学力を持っていれば合格出来る普通の学部とは違う部分が多々あります。 そのため医学部に合格するには、入試に関するさまざまな情報が必要となってきます。 慶応進学会フロンティアは、最新の情報をあらゆる角度から分析して、皆さんにに必要な情報を提供致します。

2017年度大学別出題傾向 化学

各大学別に化学の出題傾向をまとめております。

大学によって傾向は違ってきますので、それぞれ志望校に合わせてしっかりと対策を取ることが必要となります。

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2017年度大学別出題傾向 数学

各大学別に数学の出題傾向をまとめております。

大学によって傾向は違ってきますので、それぞれ志望校に合わせてしっかりと対策を取ることが必要となります。

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国際医療福祉大学医学部

国家戦略特区における規制緩和により、千葉県成田市にお認可された新設医学部。

学費の安さと、私大の中では奨学金制度が充実している方なので、国立医学部志望者などの併願も考えれることから、難易度は高くなるだろうと予測されている。

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北里大医学部

北里大医学部は、慶応義塾大初代医学部長の北里柴三郎博士が設立した北里研究所を母体に開設された生命科学の総合大学で、「患者中心の医療」を掲げる通り臨床医学教育に力を入れています。

当予備校においては平成元年の開校以来最も合格者数の多い医学部のひとつとなっています。

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藤田保健衛生大医学部

医師国家試験の合格率に反映することから現役生・一浪生優遇型の選考方式に転換した医学部のひとつになります。

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川崎医科大

医科大では唯一の付属高校を持つ川崎医科大。

「何が何でも医学部に入学したい受験生」にとってはチャンスの年かも知ません。

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埼玉医科大

首都圏の医科大の中では抜群のロケーションに位置する埼玉医科大は、医学生が6年間を過ごす環境としては申し分ない進歩的な大学病院でしょう。

一般入試は前期・後期と2回のチャンスがあるので、ここを志望校とする受験生は是非両方出願することを考えて入試に臨んで頂きたいです。

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自治医科大

私立大ではあるが、へき地医療・地域医療の充実を目的として1972年に、各都道府県が当時の自治省(現在の総務省)の指導の下に共同で設立した大学です。

6年間の学費約2200万円は在学中は貸与され、卒業後9年間指定公立病院等の勤務により返還は免除されるのが特徴で、産業医科大や防衛医科大も類似の制度があります。

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順天堂大医学部

2008年度から実施した大幅な学費値下げにより近年偏差値が急上昇した医学部の代表格となっています。

国際教養学部が開設されることやアジア大学ランキングが早慶を抜いて63位に入っていることからもわかるかと思いますが語学教育(特に英語)を重視している医学部です。

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岩手医科大

日本の医学部の中で1次試験の合格率が最も高い大学であり、2次試験まで東京会場で受験できることから人気が高い大学となっております。

奨学金制度も充実しているため、経済的に余裕がない受験生にはオススメしたい医学部のひとつでもあります。

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聖マリアンナ医科大

聖マリアンナ医科大は2014年入試より補欠番号が公開されるようになった大学です。

再受験に厳しい医学部のひとつに数えられていますが、最近の状況を見る限り、再受験、多浪共に合格者は少なくないようです。

聖マリアンナ志望者は、とにかく過去問を徹底研究し、ここの出題形式に慣れ、同時に学力の穴を埋める必要があります。

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獨協医科大

獨協医科大は英語の問題が難化したが、理科2科目で英・数それぞれと同じ配点であり、英語の学力に自信がある受験生には受験しやすい医学部となっております。

一般入試が本学のみ受験会場というのがやや併願校に選びにくい理由かもしれません。

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東北大医学部

東北大医学部は、旧帝大医学部ということで東北エリアでは圧倒的な地位を誇り、大手予備校の偏差値ランキングでは東大・京大に次ぐ評価を受ける国立医学部ながら狙いやすい医学部の代表格と言われています。

東北大は当校は重点対策実施校であるので受験希望者は是非ご相談下さい。

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昭和大医学部

昭和大医学部は日本唯一の医系総合大学であり、医学部・歯学部・薬学部・保健医療学部の連携による教育が特徴です。

6年間の学費総額は私大の中では学費が最も安い医学部のひとつであり、このため国立大との併願者が多く、近年は難易度が上昇している医学部となっております。

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日本医科大

日本医科大は日本最古の私立大医学部で名門中の名門です。

近年は学費重視の影響から昭和大や順天堂大などの学費を下げた大学に偏差値で抜かれていますが、かつては慶応医学部と張り合うレベルの医学部であり、その誇りは現在でも入試問題に表れている医学部となっています。

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東京医科大

東京医科大は立地の良さから非常に人気の高い医学部のひとつです。

東医を第1志望に考えたい受験生は信頼のおける医学部予備校の指導の下で的確な戦術を立てて受験勉強を進めていくことが必要となっていきます。

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金沢医科大

金沢医科大は、合格者の9割以上が浪人生であり、医学部全体における女子占有率は概ね3割程度であるが、金沢医科大は4割超となっており、女子が受験しやすい医学部となっています。

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