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医学部受験の慶応進学会フロンティア» ブログ » 2018 東京慈恵会医 生物

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2018 東京慈恵会医 生物

   投稿日: 2018/02/05

問1  B細胞

問2  ひ臓

問3  TTTTT

問4  デオキシアデノシン三リン酸,デオキシグアノシン三リン酸,デオキシシ

      チジン三リン酸,デオキシチミジン三リン酸

問5  小胞体

問6  20個・・・図1よりアミノ酸は140個、インターロイキンは120個

      のアミノ酸からなるので、その差

問7  ①ATGCATATCC, ②CCACGAGTAA

①     開始コドンと図1より問6で除かれる20アミノ酸分を除いた61番

       目からの配列

②     終止コドンの手前から

問8  DNAリガーゼ

問9  A

問10  ア) PCR、 イ) 突然変異

問11  BglⅡ、EcoRⅠ、HindⅢ

 

 

 

 

 

 

問1 tRNA、rRNA

 

問2 ヘテロ

 

問3 D、E

 

問4 イ) 1/130  ウ) 129/8450  エ) 141/1250

 

問5 0.25%

 

問6 3/50

 

問7 ゲノムインプリンティングなど

 

問8 遺伝子Aの遺伝子頻度:0.3   遺伝子Oの遺伝子頻度:0.6

 

問9 22%

 

 

 

 

 

 

問1 ア) 間脳視床下部   イ) 筋収縮  ウ) 呼吸  エ) 肝臓  

      オ) 減少      カ) 増加

 

問2 心臓の構造が二心房二心室である。

 

問3 血液によって血管や立毛筋の細胞に受容され、放熱量を減少させてしまう。

 

問4 アセチルコリン

 

問5 体の深部においては中枢神経系が直接体温を感知し、皮膚においては受容

      器の細胞が感知した体温を感覚神経を介して中枢に伝える。

 

問6 バソプレシン

 

問7 体温の設定値が上昇する。

 

問8 代謝の促進による活動性の上昇や繁殖率の上昇

 

 

 


 
問1  ア) 生殖 イ) 胞子体 ウ) 配偶体

問2  胞子は分裂するが配偶子は分裂しない

問3  C、D

問4  B、E

問5  B、C、D

問6  12本

問7  A.葯では15、20mmが第一分裂、25mmで第二分裂の期間であり、雄性 
        減数分裂では第二分裂にかかる時間のほうが短い。
      B.雄性では10―15mmの間で第一分裂中となり、30mm手前まで第一分
        裂であるが、雌性では40-50mmの間で第一分裂中となり、140mmま
        で存在する。そのため、同調性は雄性の方が高い。

問8  75%

問9  50%

 

 

 

2018

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